日本に帰国の際のプリペイドSIM選び

今年も日本に一時帰国した時用のSIMカードを注文して日本の実家に届くように手配しておきました。

日本もMVNO(格安SIM)の価格競争が起こって色んな会社からSIMカード販売されるようになってますね。

 

今回は、教えてgooの下記ページを参考にしてプリペイドSIMを選んでみました。

SIM通 SIMカード比較情報(プリペイドSIMプラン) – 教えて!goo

 

日本に滞在するのは日数は18日間なので、2週間タイプでは足りないので今回もやはり利用期間30日のタイプですね。

2年前はB-Mobileの1GBを使いました。去年はブログには書いてませんでしたが、OCNの1GBタイプを購入して使いました。

OCNは、開通手続きがWEBからOCNのアカウントやらパスワード作ってなんか面倒くさかったんでB-mobileの方が開通手続き簡単で良かったように思います。

つながれば、どちらもDocomoの電波で良く入り、スピードも遅くはなかったですよ。

 

で、今回amazonで購入したのはSo-netのSIMカードです。

3000円以下で2GBもデータ使えるんですね。OCN、B-mobile、Biglobe、IIJMIOなど3000円前後で1GBなのでDocomo系で一番安いんじゃないかな?

関空でも買えるそうですが、amazonで買ったほうが安いみたいです。

なんか開通手続きに日本の携帯番号がいらなかったとかレビューにあるし、母親の携帯番号借りて入力しなくても済みそう。

 

オーストラリアのプリペイドSIMと違って電話番号は付いてこないデータ専用SIMですが、友人や家族はLINEで済みますし、SmarTalkもあるので万が一の時は、050の番号で電話をかけてもらうこともできます。

 

SmartTalkについては、GITSの平田君のブログに詳しく載ってたので参考にしてください。(^^ゞ

オーストラリアから無料で日本の電話番号(050)をゲット!しかも日本への通話料が激安! | GITS International

 

 

iPhoneでSmartTalkの着信がうまくいかない時はこちらが参考になるかも。

ほのかブログ – のんびり♪ – SMARTalkの着信解決方法

 

要は通知センターの並び順で、SmarTalkの優先順位を電話アプリより上に持っていくといいみたいです。

少し古い情報(2年前)なので新しいiOSでは改善されてるかもしれませんが、私のiPhoneではこれで問題ないです。

私の場合LineやViber、WhatsUpなんかの無料通話アプリも普通の電話より上に並べてます。

 

Smartalk優先

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今のところ、これでSmaTalkやLineに電話したのに鳴らない!とかの問題は起こってません。

 

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